JR下関駅

旧駅舎のデザインシンボルを引き継ぎ 下関の玄関口にふさわしい賑わいの創出で「地域共生」をはかる駅

施主
西日本旅客鉄道株式会社
設計
ジェイアール西日本コンサルタンツ株式会社
施工
広成建設株式会社
所在地
山口県下関市
新築/改築
新築
竣工
2014年03月
建築用途
  • 交通施設
空間
  • エクステリア
  • 内装・インテリア
  • 外装・ファサード・サッシ
  • 交通施設
  • エクステリア
  • 内装・インテリア
  • 外装・ファサード・サッシ

エクステリア / 内装・インテリア / 外装・ファサード・サッシ 空間の特長

「玄関口としてのシンボル性」「街が持つ地域性」「中心としての集客施設が持つ賑わい」の3つをコンセプトに、長年親しまれてきた旧駅舎の三角屋根をデザインシンボルに取り入れたという駅ビル。外壁は特注タイルパネルを中心に、周囲に溶け込む優しく落ち着いた色調と直線的なデザインで構成され、モダンな表情を醸し出しています。

外装タイル
外壁 ベルパーチ BRKN-225/18B 特注外壁 FAB-2Y/OM3895-63,68、FC-2/OM3895-30,31,68
外装タイル
特注外床 WJR-300/3,16,8 外床 ピアッツア PI-100NET/5