イベント情報

講演会「建築探偵、チェコへ行く 〜日本にも渡ったキュビズムの源流を訪ねて」

2009年3月13日(金) 18:30〜20:00※終了しています

ギャラリー1(東京)「チェコのキュビズム建築とデザイン 1911-1925 -ホホル、ゴチャール、ヤナーク-」 関連
講師:藤森照信(建築家・建築史家・東京大学教授)


昨年、「4度目にかなったチェコ・キュビズム探訪」をした藤森照信氏。
探訪時の写真とともに、チェコの20世紀建築史をひもときながら、チェコ・キュビズムの誕生とそれを前後してあらわれた様々な建築様式との関わりや特異性について語っていただきます。
またチェコ出身で日本でも建築家として活躍したアントニン・レーモンドの作品「東京女子大学の学生寮(1922)」にキュビズム様式が見られるなど、チェコ・キュビズムと日本との関係についてもお話しいただきます。


日 時: 2009年3月13日(金)18:30〜20:00
講 師: 藤森照信(建築家・建築史家・東京大学教授)
会 場: INAX:GINZA 8Fセミナールーム (MAP)
参加無料、要申込(先着順)




※参加ご希望の方はあらかじめお電話かFAX、またはeメールxbn@i2.inax.co.jpへ、
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問合せ先 : TEL/03(5250)6530

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